marieインタビュー。【後編】

marieのインタビュー後編。前編はこちらから。

結局自分が何をしたいか

-コーヒー屋以外の展示に関してはどう考えていますか?今後コーヒー屋以外の展示をやる予定はあるのですか?

marie:今後もしかしたらいただけるお話次第では、コーヒースタンド以外からも仕事をもらえるかもしれないです。

-つまりコーヒースタンドの展示以外に関しても、意欲はあると。

marie:あります。と言うのも、一つのコミュニティでだけ活動していると、自分ではそう思っていないとしても「この人はこのコミュニティ・このジャンルの人だ」とレッテルを貼られてしまうこともあります。そうなってくるとこちらとしても視野が狭まってしまうので、できる限り色々な分野から刺激を受けたいとは思っています。

-なるほど。

marie:ただ、こうしてイラストレーターとして活動するきっかけをくれたのは他でもないコーヒースタンドであり、この業界は大切にしていきたいとは思っています。そして何かしらの形で、継続的に返していけたらなとは思うんです。

-コーヒースタンドというと、marie自身もバリスタとしても活動していますよね。バリスタ業はどのくらいやっているのですか?

marie:バリスタをはじめたのは2017年の8月頃で、今では1年ちょっとが経過しました。すごく奥が深い職業だと思うし、自分自身バリスタとしてはまだまだ知らないことも多く未熟だと感じています。だからこそ、展示を通してそんなバリスタ業に関しても学べていけるというのは、すごくありがたいことだと思います。さまざまなきっかけをくれたのもバリスタ業なので、今はあまり時間が取れてないですけど、ちゃんとした勉強ももっとしていきたいです。

-そもそもどのようにしてコーヒーに興味をもったのですか?

marie:興味をもったというより、私の働いているコーヒースタンドは美容室が併設で、私はそこの客だったんです。そしてコーヒースタンドをやっていた人がちょうどやめたので、やってみようと思ったんです。コーヒーを淹れるという行為一つをとっても、業界全体のことを考えても、難しいしだからこそやりがいもあると感じました。

-やろうってなってから、オープンまでは実際にどのような流れでしたか?

marie:ドリンクの淹れ方などに関しては、スチームなんかもオープンギリギリまで練習してました。ただ、コーヒーのことを深く知っていくうちに、まだまだだと思うようになりました。そう思ってから、セミナーを受けるようになったり、都内のコーヒースタンドを回ったりするようになりました。その結果、人とのつながりができていったのは嬉しかったですね。

-向上心系バリスタのmarieがいなかったら、イラストレーターのmarieはいなかったってわけですね。

marie:バリスタの活動を通して学んだ大切なことが一つあって、それは知らないことを知らないと言うのは、恥ではないということです。

-その考え方が、向上心に繋がっているというわけですか。どれだけ向上心をもって取り組んだところでコーヒーの世界にもイラストの世界にも正解はないと思うんですが、そのもどかしさみたいなのはありますか?

marie:絶対的な正解不正解という考え方よりも、結局自分が何をしたいかだと思います。それを軸にゴールを決めて、それに対してどうしていくべきかということに関して正しいことをすべきだと思うんです。例えばイラストレーターで売れたいのであれば、自分の描きたいものだけを描き続けることは失敗に繋がるかもしれない、反対に自分の描きたいものを追求したいのであれば周りに何を言われようと売れなかろうと、それを継続して少しでも自分の絵を気に入ってくれる人を大切にするということの方が、その人にとっては正解になるんじゃないでしょうか。

-つまりは人それぞれ違うと。では、コーヒーの美味しい・不味いみたいな部分を絵に当てはめるとするとどうなんでしょう?コーヒーは美味しいか不味いかっていうのを直接言うかどうかは別にして、皆飲んだとき自分の中でジャッジしていると思います。SNSや評価サイトに書く人も少なくないわけで。絵の場合、いいと思ってくれた人はその絵をずっと眺めてくれたり、買ってくれたりするかもしれない。ただ、よくないと思った人はどうなんでしょう?そもそもよくないと思う人は極端に少ないというか、まるで関心がない人は本当に興味ゼロみたいなイメージもあるのですが。

marie:イラストにおいては、価格がついていない時点ではわりかし皆寛容なんだけれど、価格がつくと一気に厳しくなることもあるんです。この価格で、これかみたいな。私の絵の場合も、かなり単純だからこそ、ロジックとかそういうものに興味がない人の場合、ただの線にこれだけのお金を出すのかみたいなと考えてしまうこともあるかもしれません。すごく手の込んだ絵画じゃあるまいし、みたいな。逆に全くめちゃくちゃに思える絵で周囲からの評価が低いとしても、それが誰かのセンスと呼応したら、高い価格がつくことがある。

-歴史的にみてもそうですよね。パトロン的な人の存在によって絵画の価値が一気に跳ね上がるということは、よく名前を聞く西洋の有名な画家の時代にも当たり前だったわけで。コーヒーのように日常的に消費しないからこそ、恐ろしい部分もありますね。そういう、ある種暴力的とも言える価値基準の前に対して「評価を気にすること/自分のやりたいこと」の葛藤みたいなのはありますか?

marie:アーティストよりで絵を描く人は、評価される/評価されないということに対して敏感な傾向にあると思います。私はどちらかというとデザインよりだと思っていて、細部にまで考えを構築して描いているため、その部分に関して伝わるか伝わらないか、ということを考えています。あまり感覚的すぎるというか、自分を理解してもらえるかどうかみたいなことじゃないというか。そういう意味ではビジネスよりの考え方とも言えますが。

-デザインより=ビジネスよりだと。

marie:デザインというのは特定のルールに基づいて行われるわけです。雑誌の編集なんか、いわゆるエディトリアルデザインと呼ばれるものでは、例えば一番伝えたいことを一番大きく描く、などの最低限のルールがあります。それにのっとった上で伝えるということになるので、何をすべきなのかが明確というか。

-あくまでルールがあるから、やるべきこととやってはいけないことがおのずと存在することになるんですね。

marie:さっきの正解・不正解の話になりますが、絵に関して正解・不正解はないとしてもデザインに関してはあるかもしれません。例えば、パッケージデザイン一つでも商品の売れ行きが左右されてしまうわけで。

-確かにそうですね。デザイン的な観点からも色々考えた上で描けるというのはすごいと思います。marieは、普段どんな感じで作業しているのですか?

marie:アイコン用の似顔絵を描いていたときには、紙媒体で描いていたものをスマホで撮ってアプリで指で描くというやり方をとっていました。いよいよ本格的にイラストを仕事にするってなったときに、技術面でもきちんとしたやり方でやりたいと思うようになりました。基本的に下書きを紙にラフとして描くところまでは変わらないけれど、それをパソコンに取り込んで作業するという流れになりました。キャンバスに関しては、下書きしたものをアクリル絵の具やポストカラーを使って仕上げていくというシンプルな作業になります。

-そういう作業の中で、気をつけていることなんかはあるんですか?

marie:気をつけていることは、線を減らすということ。つまりは、最小限の線でどれだけ伝えられるかどうか。そしてトータルバランス。配置や構図の観点からもしっかり考えて、一枚の作品として整っているかどうか。

-そういう点も意識した上で行っていく作業は、大体どれくらいの時間がかかるものなのですか?

marie:キャンバスのものであれば、早ければ下書きから仕上げまでトータル3時間かからないくらい。パソコンを使うものに関しては、2時間半前後とか。

-作業していて、集中できないときはありますか?

marie:どうしても集中できない環境にいることも多いので、一人じゃない時間帯というか。そういうときは、とりあえずラフだけ描いて時間を置いてから他の作業を先にするとかの調整が必要です。最近だと複数のことを同時進行で取り組まなければいけないことも多くて、作業が円滑に進まないこともありますが、そういうときはスケジューリングを見直して前後したりすることはあります。

この線はめっちゃいいな

-実際に作業しているときは、何を考えていますか?あるいは、何も考えていないですか?追われているときは「早く終わらせないとな」みたいに考えるんですか?

marie:描く前はどうしてもそういう焦燥感があるものですが、描き出してからはもう「この線はめっちゃいいな」とか「このカーブいいな」とかそんなことばかりです(笑)

-線の変態ですね(笑)つまり、没頭しているということですよね?

marie:確実に没頭はしていますね。だって、単純に新しいことをしている時ってテンションが上がりませんか?例えばシルクスクリーンのグッズを作っているときであれば、新しい版ができて刷れる状態になったら、飛んで帰ってすぐにやりたい、みたいな。時間を忘れて夜通し描いていることもあります。昔から、絵を描いていて朝になっちゃってたみたいなことはよくありました。

-どの分野に関しても、時間を忘れて没頭できない人は、そもそもそのことがめちゃくちゃ好きとは言えないかもしれませんね。そしてそれは、時折才能がないということになるかもしれない。

marie:一回だけ、投げやりに描き上げてしまったことがあって。自分的には気に入っていなかったんですけど、一応描いたものだったので公表はして。そしたら、すごくいいって言われたんですけど、それがすごく悔しかったです。

自分がいいと思っていないものを周りにいいって思ってもらえるのは、すごく恥ずかしくて。それ以来は、自分がいいと思えないものは公表しないようにしています。

– さっき言っていたように自分の意図していないところでどう捉えられるかは、もはや自分のテリトリー外なわけで。でも自分がいいと思っているというのが大前提になるということですか?

marie:そうですね。自分がいいと思っていないものを世に出すのは、失礼だと思ってしまうんです。いいって言ってくれた人たちを否定するんではなく、プロセスにおいていいと思えていないものを出してしまった自分を否定しますね。

-では、いいと思える基準は何ですか?

marie:描けた瞬間にいいと思えるかどうか、その基準は感覚的なものです。

-いいと思えた後でもより良いものをと、手を加えることはあるのですか?

marie:それはあります。ただ、やりすぎてしまってもよさが消えることがあるので、着地点を決めながらやるということになります。

-なるほど。没頭している時間が終わったときの感覚はどんな感じなのですか?

marie:どんなに没頭していたとしてもとりあえず終わるまではやるので、完成したときはやはり満足感を感じます。そして、早く人に見せたいっていう(笑)あとは、これできたから次はあれやろうっていう。次のものへの意欲も割とすぐに湧きますね。

-没頭しているときは、時計はみないですか?

marie:みないですね。みないし、次にやりたいことがあったら、終わってからちょっと手をつけちゃうこともあります。

-作業している時間帯は、いつも夜中とか・・

marie:が多いですね。夜中から朝方まで。

-生活リズムは大丈夫ですか?

marie:大丈夫じゃ、ないですね(笑)。皆によく寝てる?って聞かれます。最近布団で寝てなくて。リビングのクッションの上とか、夏はフローリングとか、あとはお風呂とか。

-そのうち、溺れ死にますね多分。作業しているときは、音楽とかは聴いてるんですか?

marie:基本聴かないですね。聴くとその世界観に引っ張られちゃうので。聴いて集中するという人もいると思うんですけど。たまに聴いてやろうと思ってやってみると、結局邪魔だなあと思ってしまいます。

-逆にどんなときに音楽を聴くんですか?

marie:何もしない時、ですね。

-音楽を聴くだけという贅沢な時間をお過ごしということで?

mari:そういうことですね。どっぷり。

-僕はいつもイヤフォンをして作業をしていてあまり音楽だけを聴くという時間がないので羨ましいです。歌詞だとかは結構切り離すので、作業中でも気にならないタイプなんです。

marie:私は歌詞に共感することも多いので、歌詞とかに引っ張られることも多いんですよね。あとは、PVが印象に残っていたものであれば頭の中でPVが再生してしまいます。

-PVまで。それはかなり影響として重めですね。作業中にPVまで思い出してしまったら、はっきり言って邪魔でしかないですよ。それは世界観も揺さぶられます。ちなみにどんな音楽を聴くんですか。

marie:yahyel。

-はいはい。

marie:崎山蒼志

-…Who?(小声で)

marie:語彙力がやばいですよ。

-後で聴かねばなるまい。

marie:洋楽だと、最近はアリーナバラーズ。

-はいはい。

marie:あとはFKJ。

-FKJはどこでも流れていますからね。東京カフェミュージックを席巻してると思います。

marie:耳触りがいいですからね。

-多分ですけど、日本のカフェ業界くらいですよ。こんなFKJ聴いてるの。まあ飽きないですけどね。

写真

(FKJが流れる居心地のよいカフェ空間。)

marie:飽きるほど聴き入らないとも言えますよ多分。飽きるほど入り込まないけれど、耳触りがいいからいつ聴いてもいい。ああいうテイストの音がずっと流れているって、すごく心地よくて落ち着くと思います。

-なるほど。歌詞も少ない上に、センチメンタルじゃないですからね。

marie:空間を壊す感じもないですしね。会話の邪魔にならないけど、会話が途切れたときに聴こえてきて心地いいみたいな。

-そうですね。あ、だいぶインタビュー進んできたんですけど、今聞かれたいことありますか?

marie:ない。

-そうですか。まだ終わらないんですけどね。ここでお聞きしたいのが、インスタグラムについて。インスタグラムについてはどういう風に捉えていますか?

marie:実は私インスタグラムがスタートした頃からやってて、そのころは本当に写真をシェアするっていうだけだったんですけど、今は本当にすごいですよね。ビジネス的な側面もかなり強まっていると思います。

-それに関しては、ポジティブな印象ですか?

marie:概ね。というのも、例えばイラストを描いている子とかでも、発信できるのに発信していない子とかはいますし。展示見にきてくれた子とかでも、自分も絵を描いてるんですって子がいて、インスタとかでアップしてるの?って聞くとそれはしてないんですよって。それは勿体無いなと。

-特に絵とかは、バーチャル・ギャラリー的な側面を活かせると思うのですが。

marie:そうですね。それに加えて、昔では絶対繋がれなかった人とも繋がれるわけで。

-概ねと言いましたが、インスタなどSNSにはダウンサイドもあると考えてるわけですか。

marie:現実と切り離した上で、現実にうまく繋げるために使っているうちはいいですけど。少なからずそういう人もいるじゃないですか。まあ、もっとこの先ユーザーニーズを意識したバランス感にどんどんシフトしていくと思います。インスタ側もという意味ですが。うまく活用しようという人は増えていますから。

-そんなインスタを含めたでの認知度もかなり高まりつつあるわけですが、今後どうなりたいという目標やビジョンはありますか?

marie:とりあえずは、お世話になった人や場所に何かしらの形で還元できるくらいしっかりしたいというのと、絵やグッズを買ってくれた人にやっぱり買ってよかった・いいって思ってよかったなと思ってもらえるように、継続していきたいですね。

-ふと思ったのですが、目の前で作品を壊されたらどうなりますか?

marie:え・・とりあえず理由を聞きますね。なんでですか?って。それで理由があるんならそうなのかあって思うかもしれないけど、その上で自分でも言いたいことがあったらちゃんと言いますね。例えばこんな絵価値ないよって言われたら、絵に込めた意図やロジック、制作プロセスに関してとりあえず伝えると思います。まあ、でも実際に壊されたらわかんないですけどね。

-酷なことを想像させてしまいました。活動が盛んになっていく中で、アンチみたいな存在が増えることに対する恐怖感みたいなのはありますか?

marie: あります。ただ、畢竟価値観というのは人それぞれで仕方のないことかもしれません。

-アンチなんかに負けない強いmarieだと信じています。そして何より、アンチが気にならないくらいにmarieの絵は多くの人をインスパイアしていますよ。インスパイアというと、逆にmarieがインスパイアされるというか、好きなアーティストは誰なんですか?

marie:ミュシャです。

-ムシャ?

marie:ミュシャ。

-武者?

marie:みゅしゃ。

-模写?

marie:も、ミュシャ。

-ミュ、シャ。

marie:そう、ミュシャ♡

アルフォンス・ミュシャ(1860〜1939)はオーストリア帝国(現在のチェコ)のグラフィックデザイナー。アール・ヌーヴォーを代表する人物で、エレガントな曲線で女性を描き、それによって星や宝石、季節などの抽象物を表現するスタイルが特徴的らしい。ポスターやカレンダー等を多数制作したらしい。

(Wikipedia等を参考文献にインタビュアーにより要約。ミュシャをグーグル画像検索してみると、あ〜ってなる人は多いかもしれない。)

marie:グラフィックデザイナーなんですよ。その時代にそれだけできるのって、本当にすごいと思う。今の時代でも影響を受けている人はいっぱいいますよ。

-(ミュシャの絵を見て)すごい、100年前とは思えないですね。

marie:ですよね。決して色褪せないというか。

-まあ色褪せたような色遣いなんですけどね。

marie:はは・・(内心怒り心頭)。あと、クリムト。

-クリムトは僕も知ってます。好きです。クリムトは、いいよですよね。

marie:いいよですよね。

-逆に軽蔑するアーティストのタイプは?

marie:わかっていて人と同じことをする人ですかね。

-なるほど。僕もカレッジで文学について学んでいた頃、plagiarism(盗作、剽窃)という概念について嫌というほど叩き込まれたのでわかります。ちなみに最近僕の好きなアーティストはもっぱらmarieですね(媚)。購入したこちらの作品、毎日家に帰ってまず視界に入れますね。


(スペシャルティコーヒーだけではなくクラフトビールも大好きなインタビュアー。この作品は、ミニマリストの部屋にポツンと飾ってあるだけで哲学的思考が湧いてくるような印象がありつつ、何も考えずに眺めていても心が落ち着くロウソクの炎のような存在でもある。インタビュアーが購入、現在はインタビュアー自宅に飾ってある。)

marie:ありがとうございます。

-marieはこのようなキャンバス画以外にさまざまなグッズも作っているわけですが、グッズ作りのポイントは何ですか?

marie:基本的には自分が欲しいと思ったものを作ってますね。

-なるほど、それも自分が納得するもの以外は公表したくないという部分に通じている気がしますね。現在は人形町のユニゾンテイラーでグッズを常設しているみたいですね。

marie:はい。ポストカード、ステッカーは5、6種類置かせていただいています。バッグは、サコッシュ、マルシェバッグ、ドローストリングバッグ(要は巾着)などを展開しています。

-可愛いグッズが目白押しなんですね。さて、Room681のインタビューは実験的な質問に満ちていることでも知られていますが、ときにmarieはパクチーは好きですか?

marie:食べれるけど苦手ですね・・

-・・・。

-飴は噛む人ですか?

marie:小さくなってから噛みますね。

-文字通り、ねぶり、じらしてから。

marie:はい。

-インタビューっぽいポーズをお願いできますか?

marie:(   ᷆ )

-あの、寝ていいとは一言も・・まあいいです。今日は本当にありがとうございました。それでは皆さん、marieに大きな拍手を!

marie:パチパチパチパチ(     )(   ᷆ )

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※今回の対話は主に青山のザローカルコーヒースタンドで行われました。いつも美味しい珈琲と素敵な空間をありがとうございます。

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(こちら等の写真はmarieのグッズを常設している人形町のユニゾンテイラーで撮ってもらいました。いつも美味しい珈琲と素敵な空間をありがとうございます。ルーム681ユニフォーム着用!)

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